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ダイソーで販売している突っ張り棒の種類・サイズ一覧をご紹介。棚などオプション豊富

【 本記事のターゲット 】

  1. 家の中で荷物を置く・物をかける為の突っ張り棒や突っ張り棚が欲しい
  2. 100均「ダイソー」で販売している突っ張り棒の種類を知りたい

今回は100円均一ショップ「ダイソー」で販売している突っ張り棒や突っ張り棚の種類・サイズ一覧をご紹介します。

2021年8月、ついに念願の新築一戸建てを購入しました。

新しい所に住み始めるのは本当に気持ちが良いですよね。全てがピッカピカ。

どんどん荷物を入れたり、新しい家具を購入したりしていたのですが...

ちょっとこの場所に荷物が置ければ良いのになぁと思う箇所がどうしても出てきます。

おそらく、皆さんも新しい住まいだったり、今住んでいる所の収納力を上げるために、突っ張り棒・突っ張り棚を購入した事がある人多いんじゃないかと。

とりあえず安く手軽に購入出来ないかなぁと思った時、「ダイソー」がふと頭の中に浮かんできたんですよね。

という事で、今回はダイソーで販売している突っ張り棒・突っ張り棚、その他それに付随する便利グッズをご紹介します。

ダイソーで突っ張り棒が欲しい・どんなサイズが販売されているのか、どのくらいの重さに耐えれるのか知りたいという方は、本記事を参考にしてみて下さい。

目次

ダイソーで販売している突っ張り棒・突っ張り棚のサイズ一覧をご紹介

家の中では「突っ張り棒」「突っ張り棚」が大活躍

家の中のちょっとしたスペースに物を置きたいと思った時、棚がここにあればなぁと思った事がある方、結構多いかと思います。

mog家も新築一戸建てを建てた後、トイレに手を洗う用の洗剤を置く場所がないと妻から言われ...

しばらくすると、妻が100円均一ショップで購入してきたグッズを組み合わせて使って、下記の通り突っ張り棒と棚で洗剤置き場を何もない所に作っていたんですよね。

結構良くできていますよね。ちょっと感心しました。

という感じで、ちょっとしたスペースに棚とか引っ掛ける物が欲しいとなった時、大活躍するのが「突っ張り棒」や「突っ張り棚」なんですよね。

ダイソーでは「突っ張り棒」「突っ張り棚」が種類多く販売

妻に「これ、どこで購入したの?」と聞いてみたんですが、全て100円均一ショップで購入して揃えたと言ったんですよね。

最近の100均はすごいなぁと思いつつ、先日たまたまダイソーへ立ち寄る事があったので、その事を思い出して店内を捜索してみました。

すると...

上記の通り、突っ張り棒や突っ張り棚、その他のオプション品などが多数販売されていました。

上記の通り、利用例や組み合わせなども色々紹介されていましたよ。

という事で、2021年9月時点の情報となりますが、ダイソーで販売している突っ張り棒・突っ張り棚・その他オプション類を写真付きで順番にご紹介します。

まずは突っ張り棒からポイント絞ってご紹介していきます。

伸縮式つっぱり棒(30-45cm)耐荷重量1kg:110円(税込)

最初に伸縮式つっぱり棒となります。

上記のような形で、30cmから45cmの間、伸ばしたり縮めたりする事が可能です。ポールの太さは1.0〜1.3 cmとなっていました。

耐えれる重さは1kgとなっていて、110円(税込)で販売していました。

伸縮式つっぱり棒(50-70cm)耐荷重量1kg:110円(税込)

次も伸縮式つっぱり棒になります。

こちらは50cmから70cmの間、伸ばしたり縮めたりする事が可能です。ポールの太さは1.0〜1.3 cmとなっていました。

同じく耐えれる重さは1kgとなっていて、110円(税込)で販売していました。

伸縮式つっぱり棒(54-90cm)耐荷重量1kg:110円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の54cm-90cmで伸縮出来るものになります。

同じく耐えれる重さは1kgとなっていて、110円(税込)で販売していました。ポールの太さも同様に1.0〜1.3 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(65-100cm)耐荷重量1kg:110円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の65cm-100cmで伸縮出来るものになります。

同じく耐えれる重さは1kgとなっていて、110円(税込)で販売していました。ポールの太さも同様に1.0〜1.3 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(70-120cm)耐荷重量1kg:110円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の70cm-120cmで伸縮出来るものになります。

同じく耐えれる重さは1kgとなっていて、110円(税込)で販売していました。ポールの太さも同様に1.0〜1.3 cmとなっていました。

ちなみに、この日は上記写真の通り柄が3種類(黒・灰色・柄)販売されていました。

協力ねじ止め突っ張りポール(75-120cm)耐荷重量20-40kg:440円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の強力版となります。

75cm-120cmで伸縮出来るものになり、先ほどと同じような突っ張り棒に見えるのですが...

こちらは耐えれる重さが20〜40kgとかなり重たいものまでOKとのこと。上記の通り、突っ張って壁に接触する部分がかなり強力な作りになっていました。

値段は少々高く、440円(税込)で販売していました。ポールの太さは2.5〜2.8 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(85-120cm)耐荷重量3kg:165円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の85cm-120cmで伸縮出来るものになります。

こちらは耐えれる重さは3kgとなっていて、165円(税込)で販売していました。ポールの太さは1.3〜1.6 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(115-190cm)耐荷重量3kg:220円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の115cm-190cmで伸縮出来るものになります。

耐えれる重さは3kgとなっていて、220円(税込)で販売していました。ポールの太さは1.3〜1.6 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(120-190cm)耐荷重量5kg:330円(税込)

次に伸縮式つっぱり棒の120cm-190cmで伸縮出来るものになります。

耐えれる重さは5kgとなっていて、330円(税込)で販売していました。ポールの太さは1.9〜2.2 cmとなっていました。

伸縮式つっぱり棒(135-200cm)耐荷重量6kg:440円(税込)

伸縮式つっぱり棒の最後、135cm-200cmで伸縮出来るものになります。

上記の通り、壁に接する箇所が頑丈な作りとなっていました。

耐えれる重さは6kgとなっていて、440円(税込)で販売していました。ポールの太さは2.2〜2.5 cmとなっていました。

つっぱり棚(14.5-18.5cm)耐荷重量2kg:220円(税込)

ではここからは突っ張り棚に関して、サイズなどの仕様と価格をご紹介していきます。

まず小さいものから。

上記突っ張り棚ですが、サイズは14.5cm  〜 18.5cm の間で調整出来るサイズとなっていました。

耐えれる重さは2kgとなっていて、価格は220円(税込)で販売されていました。

つっぱり棚(30-45cm)耐荷重量15-18kg:330円(税込)

次に少し大きめの突っ張り棚になります。

サイズは30cm  〜 45cm の間で調整出来るサイズとなっていました。

耐えれる重さは45cmの時で15kg、30cmの時で18kgとなっていて、価格は330円(税込)で販売されていました。

つっぱりポール用棚(39.5cm × 12cm):110円(税込)

こちらは突っ張り棚ではないのですが、突っ張りポールにひっかける形の棚が販売されていました。

上記のような商品になります。

サイズは39.5cm × 12cmとなっていて、突っ張り棒の太さが1.0cm 〜 1.3cm のものを二本併用して利用する形になります。

価格は110円(税込)となっていました。

つっぱりポール用棚(39.5cm × 25cm):110円(税込)

次にサイズが大きいつっぱりポール用の棚になります。

サイズは39.5cm × 25cmとなっていて、突っ張り棒の太さは同じく1.0cm 〜 1.3cm のものが併用出来る形になっていました。

価格は110円(税込)となっていました。

つっぱりポール用スライド棚(39.5 - 59.5cm × 25cm):220円(税込)

次につっぱりポール用棚ですが、スライドが出来るタイプとなります。

サイズは39.5 〜 59.5cm × 25cmとなっていて、突っ張り棒の太さは同じく1.0cm 〜 1.3cm のものが併用出来る形になっていました。

価格は220円(税込)となっていました。

ブリッジボックス250スリム:110円(税込)

次に棚ではないですが、ポールに引っ掛けることが出来るオプション品をご紹介します。

まずは上記のようなボックスになります。

色々種類がありますが、まずは上記ブリッジボックス250となります。

ポールの太さ1.3cm以下のつっぱり棒を二本用意し、上下にひっかけて利用する形です。

サイズは12.5cm × 24.2cm × 8.2cmとなっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

ブリッジバスケット250 ホワイト:110円(税込)

次にブリッジバスケット 250となあります。

同じくポールの太さ1.3cm以下のつっぱり棒を二本用意し、両端にひっかけて利用する形です。

サイズは15cm × 25cm × 8.2cmとなっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

ブリッジトレイ250 ホワイト:110円(税込)

次にブリッジトレイ250となります。

同じくポールの太さ1.3cm以下のつっぱり棒を二本用意し、両端にひっかけて利用する形です。

サイズは15cm × 25cm × 2.2cmとなっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

ブリッジバスケット A4ワイド・深型・ブリッジシェルフ:110円(税込)

次にブリッジバスケット A4ワイドになります。

ポールの太さ1.6cm以下のつっぱり棒を二本用意し、両端にひっかけて利用する形です。

サイズは25.5cm × 37.8cm × 8.3cmとなっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

他にも深型バスケット・ブリッジシェルフというものが販売されていて、サイズはそれぞれ下記のような形となります。

  • 深型バスケット:14.2cm × 37.8cm × 12.2cm
  • ブリッジシェルフ:12.0cm × 37.8cm × 18.0cm

ハンキングポケット ワイド:110円(税込)

次にハイキングポケット ワイドになります。

上記のような商品ですね。

ポールの太さ1.3cm以下のつっぱり棒を一本用意して、ひっかけて利用する形です。

サイズは20.0cm × 10.5cm × 12.0cmとなっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

ハンキングシェルフ:110円(税込)

最後にハイキングシェルフとなります。

ポールの太さ1.3cm以下のつっぱり棒を一本用意して、ひっかけて利用する形です。

サイズは15.0cm × 12.2cm となっていて、価格は110円(税込)で販売されていました。

最後に

今回は100円均一ショップ「ダイソー」で販売している突っ張り棒・突っ張り棚、その他オプション製品をご紹介しました。

ちょっとした隙間を有効活用する為の必須アイテム、ダイソーに数多く販売されていますので、突っ張り棒・棚が欲しいという方は本記事を参考にしてみて下さい。

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