キャンドゥ(Can☆Do)のフロントガラス用サンシェード種類・サイズ・価格一覧をご紹介

【 本記事のターゲット 】

  1. 夏場、車の暑さ対策を実施したい
  2. フロントガラス用のサンシェードを購入したい
  3. キャンドゥ(Can☆Do)で販売しているフロントガラス用のアルミサンシェードの種類・サイズ・価格一覧を知りたい

今回は100円均一ショップ「キャンドゥ(Can☆Do)」で販売している車のフロントガラス用のサンシェードをご紹介します。

何でも低価格で揃うキャンドゥ(Can☆Do)、mog自身もよく訪問して様々な商品を購入しています。

そんな時、7月・8月と夏場に差し掛かり、日差しも強くなってきた今日この頃...

車を屋外の駐車場にとめて、戻ってきて車の中に入ると運転席が灼熱地獄...ハンドルは触れないほどに熱せられ、車内の気温もとんでもないことに...

そろそろフロントガラス用のサンシェードをしないとやばいなぁ...安くて低価格で入手できないか?

そんな風に考えている人も多いと思うので、今回はキャンドゥ(Can☆Do)で販売しているフロントガラス用のサンシェードの種類・価格一覧をご紹介します。

キャンドゥ(Can☆Do)で車用のサンシェードを購入したいと考えている方は、本記事を参考にしてみて下さい。

ちなみに、車のフロントガラスにどのサイズのサンシェードを購入すれば良いのか、下記別記事にてご紹介しておりますので、サイズ選定で迷っているという方は参考にしてみて下さい。

また、他100円均一ショップのフロントガラス用サンシェードに関して、下記別記事にてご紹介しておりますので、気になる方はあわせて見てみて下さい。

キャンドゥ(Can☆Do)のフロントガラス用サンシェードの種類・サイズ・価格一覧をご紹介

キャンドゥ(Can☆Do)ではフロントガラス用サンシェードやリア or サイド用サンシェードなどが販売

2023年6月、家の近くにあるキャンドゥへ訪問して店内を散策してみました。

すると、下記の通り車のフロントガラス用のサンシェードが販売されているコーナーを発見。

一般的なアルミ柄のフロントガラス用サンシェードからリアウインドウ・サイド用のサンシェードなどが販売されていました。

それぞれどのくらいのサイズなのか、値段はいくらなのか下記にて順番にご紹介していきます。

アルミサンシェード(フロントガラス用):220円

まず最初にオーソドックスなフロントガラス用のサンシェードになります。

上記の通り、車のフロントガラス用のアルミサンシェードが販売されていました。

サイズは横130cm・縦68cmとなっていて、吸盤が2つ付いて220円(税込)で販売されていました。

フロントサンシェイド:330円

次にフロントサンシェイドという商品です。

上記のような感じ。先ほどの商品と違ってコンパクトに折りたためるタイプのサンシェードになります。

ドアポケットにも入るくらいの大きさなので、場所をとらなくて良いですね。

サイズは横130〜150cm・縦65〜70cm、吸盤なしで利用可能となっていて、330円(税込)で販売されていました。

サンシェード(リアウインドウ用):110円

次にリアウインドウ用のサンシェードになります。

上記のような商品ですね。

車の後ろに食べ物など荷物を乗せている時、日光が当たらないようにしたい場面などに活用出来そうです。

サイズは横100cm・縦50cmとなっていて、吸盤が4つ付いていて110円(税込)で販売されていました。

サンシェード(サイドウインドウ用)2組セット:110円

最後にサイドウインドウのサンシェードになります。

上記のような商品ですね。

サイズは横44cm・縦36cmとなっていて、吸盤が2つ付いて110円(税込)・2枚セットで販売されていました。

ちなみに左側に写真でうつってますが、カーテン式も用意(こちらは1枚セット)されていました。

サイズは横65cm・縦45cmとなっていて、同じく吸盤が2つ付いて110円(税込)で販売されていました。

最後に

今回は100円均一ショップ「キャンドゥ(Can☆Do)」で販売している車のフロントガラス用のサンシェードをご紹介しました。

キャンドゥ(Can☆Do)」で車用の日除け・サンシェードを購入したいと考えている方は、本記事を参考にしてみて下さい。