ダイソーで販売している人工芝の種類・サイズ・価格一覧をご紹介

2023年3月31日

【 本記事のターゲット 】

  1. 人工芝を購入したい
  2. ダイソーで販売している人工芝の種類・サイズ・価格を知りたい

今回は100円均一ショップ「ダイソー」で販売している人工芝の種類・サイズ・価格一覧をご紹介します。

mog家のベランダには人工芝を敷いています。

下記のような感じですね。

人工芝を敷いていると、見た目もよくて裸足でベランダを歩くことが出来たりするのでかなり便利です。

もちろん掃除は必要ですが...上記の通り、家でアウトドア気分を味わったりすることもできます。

さて、この人工芝ですが、ダイソーで5年ほど前に買い揃えたものになるのですが、水捌けもよく見た目もなかなかよい人工芝となります。

ということで、2023年3月時点の情報となりますが、ダイソーで販売している人工芝の種類・サイズ・価格一覧をご紹介します。

100円ショップダイソーで人工芝を購入したいと考えている方は、本記事を参考にしてみて下さい。

ちなみに、下記別記事にて別100円ショップ「セリア」で販売している人工芝をご紹介しておりますので、気になる方はあわせて見てみて下さい。

ダイソーで販売している人工芝の種類・サイズ・価格一覧をご紹介

ダイソーには人工芝・ウッドデッキパネル・タイルが販売

先ほども記載しましたが、2023年3月に家の近くにある100円ショップダイソーへ訪問してきました。

すると、下記の通り人工芝やタイルなどが販売されているコーナーを発見。

mog家で利用しているジョイント人工芝をはじめ、よりリアルな人工芝やタイル・ウッドデッキパネルなど、家の庭やベランダにちょうど良い感じのグッズが販売されていました。

それぞれどのくらいのサイズなのか、価格はいくらなのか順番に下記にてご紹介していきます。

ジョイント人工芝(30cm × 30cm):110円(税込)

まずはmog家のベランダで愛用しているジョイント人工芝になります。

上記のような感じ。1枚110円(税込)で販売されていました。

サイズは縦横ともに30cmの正方形タイプとなります。

上記のように側面に爪がついていて、組み合わせが可能なジョイント人工芝となっていました。

上記が説明資料ですが、オス・メスとジョイントが分かれていて、それぞれパチンとはめ込むだけで接続が可能ですよ。

mog家ではベランダで5年以上利用していますが、まだまだ現役で利用できているくらい耐久性にも優れています。

自宅の庭・ベランダのサイズを測って、何枚必要なのか計算した上で購入するようにしましょう。

人工芝(30cm × 30cm、芝高25mm):110円(税込)

次に人工芝となります。

サイズは同じく縦横30cmの正方形となっていて、1枚110円(税込)で販売されていました。

先ほどのジョイント人工芝と比べると、よりリアルな芝に見える人工芝ですね。

芝高25mmとありますが、横から撮影してみたのが下記。

先ほどのジョイント人工芝よりは薄っぺらく感じます。

木製ジョイントマット(29.5cm × 29.5cm):220円(税込)

では、ここからは人工芝ではなくタイル・ウッドデッキ類をご紹介します。

まずは木製ジョイントマット。

上記のような感じですね。縦横と並べて連結できるようになっているようです。

サイズは正方形で縦横29.5cmとなっていて、1枚220円(税込)で販売されていました。

ウッドデッキパネル(22.5cm × 22.5cm):220円(税込)

次にウッドデッキパネルになります。

写真の上にあるのは連結できるタイプのウッドデッキパネルとなり、写真の下の方にあるのは並べて利用する感じのウッドデッキパネルになります。

サイズはどちらも縦横30cmとなっていて、1枚220円で販売されていました。

タイル(30cm × 30cm):110円(税込)

次にタイルとなります。

上記のような灰色・石畳にみえるようなタイルになります。

縦横30cmとなっていて連結できるタイプとなり、1枚110円で販売されていました。

グリーンマット(25cm × 25cm):110円(税込)

最後にグリーンマットになります。

上記のような商品ですね。庭などの装飾にちょうど良さそうです。

横から撮影したのが上記。

サイズは縦横25cmの正方形となっていて、1枚110円で販売されていました。

最後に

今回は100円ショップダイソーで販売している人工芝・タイル・ウッドデッキパネルをご紹介しました。

ダイソーで人工芝や庭・ベランダの敷物・装飾が欲しいという方は、本記事を参考にしてみて下さい。